みのもんた氏とは?朝ズバッ!睡眠時間不祥事年収かつら疑惑にドン引きしてる場合じゃない!本名は?

みのもんたとは、
本名:御法川法男(みのりかわ のりお)さんで、
1944年8月22日生まれ(2013年7月現在68歳)の日本を代表する男のひとりです。

芸能界で司会やフリーアナウンサーとして活躍しておられ、
主婦層を中心にカリスマ的人気を誇る、まさに偉人。

みのもんたライフ朝ズバッ

みのもんたさんは朝だけでなく日本を代表する男のひとりです。

みのもんたさんは芸能人(司会業)のイメージが強いですが、
歌手(CDリリース:元気イキイキ!おもいッきり、夜の虫/花と小父さん、など)や
実業家の側面も持たれています。

自身のマネージメント会社でもある
株式会社ニッコク(元オフィスモンタ)代表取締役社長を勤められています。
この会社は水道メーターの販売なども行われています。

東京都世田谷区祖師谷出身。(木梨憲武さんと同じですね)
現在は神奈川県鎌倉市在住とのこと。(鎌倉は素敵な場所ですね)
(朝ズバッ!などの収録の為、午前3:30頃にテレビ局に向かうそうです。)

Sponsored Link

とことんストイックな男、それがみのもんたです。


みのもんた氏の経歴

元々は文化放送のアナウンサーをやられていました。
その後、社内でのいじめやいやがらせが理由で退社。
(すごすぎる理由ですね)

そして、
実父親が経営していた水道メーター製造販売会社「日国工業」(現株式会社ニッコク)に入社し、
10年間営業職として勤務されました。

それと同時期にフジテレビのプロ野球ニュース週末企画でナレーション担当され、
それが高評価につながり、1989年「おもいっきりテレビ」の司会に就任していかれます。

みのもんた氏の愛称は「みのさん」
別名「黒の顔」「黒の存在」とも呼ばれている。

みのさん

どこまでも黒い存在です。


みのもんたライフ

当サイトでは、
「一日平均睡眠時間3時間」といわれるみのもんた氏に敬意を称し
その過酷なライフスタイルを総称して、「みのもんたライフ」と呼んでいる。

このライフスタイルを実践できる猛者は、
その意識の高さから(継続し続けることができるのであれば)かなりの確率で
成功を手にするのではないだろうかと個人的には思っていると思います。

誇り高きライフスタイルなのです。


朝ズバッ!での伝説

2013年7月現在レギュラー司会をつとめる「みのもんたの朝ズバッ!」では、
度々みのもんた氏の居眠り目撃があります。
(早朝の生放送番組ということで、そりゃ人間寝ちゃうこともあるでしょうし)

その過酷なライフスタイルからの居眠りを「みのもんた式居眠り」と呼んでいる。

この居眠りするカタチもストイックな努力の末の顛末として、
あたたかく見守っていただけると実践者も助かります。

人間誰しもひとりじゃいきられない。
そんな気づきをもらえる事例でもあります。


みのもんた氏関連不祥事

みのさんが経営する「株式会社ニッコク」が、
これまで談合案件で何度も刑事告発をされています。

この株式会社ニッコクでは、人事面接でみのもんた氏が社長として直接面接するとのことです。
最終面接では、みのもんた氏が入社志望者に質問していくのです。

さすがですね。


みのもんた氏の年収

レギュラー司会のハードさと、
運営会社もあることから、年収はとんでもないことになっていると言われている。

みのもんた氏は2004年と2005年の長者番付(国内芸能人部門)で堂々の1位。
推定年収は5億円を超えるとのことです。

芸能人でこれだけの年収を取れる方はかなり少ないので、
みのもんた氏のビッグぶりを再確認することができる事例です。


みのもんた氏はギネス世界記録にも

2009年に「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」のギネス世界記録に認定されています。
もぅ何でもありですね。

「世界のみのもんた」と呼んでもいいかと思います。


かつら疑惑

「みのもんたさんはカツラですか?」
「いいえ、ケフィアです。」

とのこと。

頭皮もおもいっきり元気そうなので、カツラかと聞かれれば、

「いいえ、ケフィアです。」



ケフィアです。
(あまり気にしないでください)


みのもんた氏の関連用語


【送料無料選択可!】夜の虫 / みのもんた

【送料無料選択可!】夜の虫 / みのもんた
価格:1,200円(税込、送料別)

まだまだ人生先は長いです。苦難に負けずに頑張っていきましょう!

Sponsored Link



コメントを残す

園山恭平メルマガストーリーを作りました。

けっこう大作です。是非クリックして確認してみてください。
園山恭平メルマガ
こちらから

関連記事一覧

僕の業務上の無料プレゼント!


サブコンテンツ

このページの先頭へ